◆「社会の裏側!」136……なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を産むのだろう!

 なぜ、妊娠中のケータイ過剰使用が、多動性障害児を産むのだろう!

◆「社会の裏側!」136

~妊娠中のママたちよ。もうケータイを使うのは止めようぜ。なぜ、わが子を一生、他動人間にさせたり、遺伝子を壊したりするのか。家族で笑顔を作ろうよ~

 山田博士・著




    ★電子版→ https://www.amazon.co.jp/dp/B08WS34CVV
       (1冊は、585円~695円です)             
         
         




やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。






★目次

★(第1章)


胎児や新生児は、このように細胞分裂が盛んなのですが、
ということは、この電磁波を頭に照射すれば、成人の50倍
ほどの影響を受けることもある……ということなんです。
小学生でも10倍ほど……


★(第2章)


妊娠中に、「スマホ」などから電磁波を浴びていると、
その胎児が生まれてから、「多動性障害」を起こすことが
分かりました。記憶能力も低くなるんですね……


★(第3章)


いわゆる「放射線」や「スマホ」の電磁波などは、身体の
中で多量の活性酸素を作るのですが、これがDNAに
ダメージを与えます。そして、周囲の細胞を活性酸素で
損傷するわけですね。「スマホ」、恐るべし……


★(第4章)


でも、ぼくは、「スマホ」にこうした弊害があることより、
このようなものに四六時中「振り回されている」ことの
ほうが、非常に気になります。みんながこんな小さな画面を
見ている間に、空を見上げてご覧なさい。70数年前の
ように、どこかの国の爆撃機が飛び回っているかも
しれませんぞ……


まままま、どうぞ、本書の頁をお繰り下さい。



       (1冊は、585円~695円です) 
       




         









       

◆「社会の裏側!」135…… 「メガソーラー」は、メガ「国土破壊」です!

 「メガソーラー」は、メガ「国土破壊」です!

◆「社会の裏側!」135


~霧ヶ峰の尾根筋に、東京ドーム40個分の広さの「メガソーラー」を作るなんて、
 もう狂気ですよね。こんな方法で、自然に優しい再生エネルギーが作れるの
 でしょうか(2020/08に、住民たちの大反対のため、企業はしぶしぶ撤回の
 表明をしました。でも、日本国内に拡大している図式は変わりません)~

 山田博士・著





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       (1冊は、585円~695円です)             
         
         




やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。






★概略

あの東日本大震災(2011年3月11日に発生)で起こった

原発「大事件」。


あの悲惨な大事件で、多くの人たちは「エネルギー」の大切

さ、そして危(あや)うさを、肌身で知りました。


なにしろ、ぼくの住む東京地方でさえ、コンビニの棚は空

(から)っぽ。


駅のホームや階段やコンコースなどの照明は薄暗くなり、

もう、どこを見ても幽霊屋敷そのものでした(笑)。


いや、本当なんです。


★★★


そのため、原発以外に、安全なエネルギーにはいったい何が

あるのか、皆さん、血眼(ちまなこ)になったわけです。


そして、いま述べている「メガソーラー」などが目の前に現

れてきたというわけですね。


確かに、原発などより、一見、爽(さわ)やかに見えます(笑)。


ところで……「大切な余談」を一つ。


いま原発や「メガソーラー」などのお話をしていますが、

日本は、じつは資源大国なんです。


いや、「エネルギー大国」……と言い換えてもいい。


もしこれが可能なら、過去、日本はあのような悲惨な

戦争に走らなかったはず。


当時の先祖たちがこのことを知っていたらと、悔(く)やみ

きれません。


それがどのようなエネルギーなのかということについては、

いま、そのことに触れると長くなりますので、その件に

ついては、稿を改めます。


★★★


いずれにしても、原発か「メガソーラー」か。


この二つしかなければ、さあさあ、どうする?


なんて問われたら、多くのクリーンなかたは「メガ

ソーラー」を選ぶのじゃないでしょうか。


でも、いったい、この「メガソーラー」とは、そもそも

何なのか。


そして、なぜいま、この問題が日本各地で大きくなって

いるのか。


この「メガソーラー」とは、出力1メガワット(1,000

キロワット)以上の「大規模太陽光発電」を指す

んですね。


そう、個人のお宅の屋根に設置したような、あんな小さな

ものは、そうは呼びません。


なにしろ「メガ」……というぐらいですから、100万倍

もの単位のことでもありますし、まあ一般的には「巨大な」

という意味でも使います。


★★★


なぜ、これほども広がったのか。

それは、ひとこと、儲かるからです(笑)。


企業たちは、それが「クリーンなエネルギー」だからと

いうだけでは、絶対に、1ミリも動きません。


やるだけマイナスでは、続きませんからね。


こうした太陽光など再生可能エネルギーで発電した電力は、

国の「固定価格買取制度」というもので、一定額で一定

期間、電力会社が買い取ることになっているんですね。


これがこうした「メガソーラー」を広げた元凶(げんきょう)

です。


たとえば、太陽光の買取価格は、2017年度で1キロワット

時当たり21円、買取期間は20年となっています。


詳しいことは省きますが、100万キロワット時以上の

発電が可能になると、それだけで、年間で2100万円の

収益になるわけですね。


いやあ、凄(すご)いものです。


★★★


そもそも、この「メガソーラー」は、当時、菅直人

(かんなおと)首相が国際公約してきた日本の「ソーラー

1000万戸計画」が、始まりなんですね。


これは、酷(ひど)かった……。


これらについては、以前、この欄で、ぼくは詳しく

述べたのですが、この「メガソーラー」の原料を、

ちょっと見てみましょうか。


現在は、シリコン系と、化合物系、それに有機物系が

中心です。


シリコン系は、現在の太陽電池の主流なんですが、

多くの結晶でできたシリコン基盤を使ったもので、いわば

ケイ素が原料なんですね。


太陽光発電の普及が進むのに伴って、この太陽電池市場も

拡大してきたのですが、同時に材料である、この「シリ

コン」も不足するという問題が生じてきました。


★★★


そこで、先述したような、さまざまな原料が登場したと

いうわけなんですね。


その「化合物系」の中に、カドミウム(Cd)とテルル(Te)

を使うものがあります。


これは、いわゆる「CdTe系」と言われるもの……です。


これ、製造時のエネルギーが小さくて低コストでもある

ので、現在は広がっているようですが、ただ問題は、原料に

対する懸念でしょう。


ご存じのように、原料のカドミウム(Cd)は、日本では

富山県神通川(じんずうがわ)流域で発生した「イタイ

イタイ病」の原因物質です。


この「イタイイタイ病」って、ご存じですよね。


★★★


しかも、驚くべきことに、この「メガソーラー」を

規制する法律がない。


この「メガソーラー」は、建築基準法上の建築物ではない

……というわけですね。


しかも、土砂条例としても、外部からの土砂の搬入が

なければ、お咎(とが)めなし……というわけです。


法律がない……!


なのに、たとえば、静岡県の伊東市。


ここの「メガソーラー」運営企業は、韓国系の中堅財閥

(ちゅうけんざいばつ)のようです。


まあ、彼らにとっては、日本の自然がどうなろうと、

そんなことは知ったことはないのでしょうが、こうした

動きを規制する法律が日本にはないんですね。


彼らのやりたい放題なんです。


まあ、そのような具体例を、本書では述べております。


あなたの、きわめて身近に、この「メガソーラー」が

鎮座(ちんざ)していることを、ぜひお知り下さい。


まままま、どうぞ、本書の頁をお繰り下さい。




★目次


★(第1章)


ただ一面に立ちこめた 、牧場(まきば)の朝の霧(きり)

の海……に、「メガソーラー」が敷き詰められている。

そんな光景、ぼくは見たくはありません…… 


★(第2章)


これがこうした「メガソーラー」を広げた元凶(げん

きょう)です。そして、現在、稼働している全国のメガ

ソーラーは、出力2,000キロワット未満が5,411施設。

そして、2,000キロワット以上が374施設。つまり、合計

5,785施設に及ぶわけですね。う~むむむ……


★(第3章)


「メガソーラー」では、有毒物質を多数含む蓄電池が必要

なのですが、そうした有害物質を、管理の行き届かない

1000万戸もの一般家庭に取り付けようとしたわけで

すね。この「太陽光パネル」の寿命がきたとき、この産業

廃棄物処理は、いったい、どうなっているのか……


★(第4章)


たとえ山崩れなどが起こっても、これを規制する法律が

ないんです。この「太陽光パネル」は、建築基準法上の

建築物ではありませんし、しかも、土砂条例としても、

外部からの土砂の搬入がなければ、お咎(とが)めなし

……というわけなんですね。業者のやりたい放題と

いうわけ……



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◆「社会の裏側!」134……国産茶に撒(ま)かれている「ネオニコチノイド系農薬」が、EU基準より200倍~800倍も緩(ゆる)い衝撃事実!

国産茶に撒(ま)かれている「ネオニコチノイド系農薬」が、EU基準より200倍~800倍も緩(ゆる)い衝撃事実!

◆「社会の裏側!」134


~お茶大好き人間のぼくは、とても許せません。市販の国産茶とペットボトル茶の
 すべてから、「ネオニコチノイド系農薬」が検出されました。じつは、家庭用
 殺虫剤にまで~

 山田博士・著





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やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。






★概略

女性の新入社員が職場で、上司から「お客さまなので、ちょ

っとお茶をお出しして……」なんて言われて台所へ走ります。


でも、冷蔵庫を開いても、どこにも「お茶」がありません。


「あのお、どこにもお茶が置いてないんですけどお」


彼女たちは、「ペットボトル茶」が「お茶」だと信じている

わけですね。しかも、急須(きゅうす)なんて使ったことも、

見たことも、触ったこともない。


仕方ないので、上司みずから、へっぴり腰で、急須のフタを

抑えながら、お湯を入れて……(笑)。


まあ、どこの職場でも起こっている光景でしょう。


でも、そのお茶が、いま大変な事態になっております。


そう、農薬問題で……。


             ★★★


お茶の木には、ふつう、年間4回~5回ほど、農薬が撒(ま)

かれています。


品種改良され、味が美味しい(と言われる)お茶の木ほど、

虫や病気に弱いんですね。

そのため、年に4回や5回は農薬を散布するのが、この業

界では常識です。


日本茶に許可されている農薬は、100数十種もあります。


農水省のホームページに載っている「茶」の残留農薬の基準

を示した資料によりますと、下記のとおり。


殺虫剤が、112種類

殺菌剤が、38種類

除草剤が、10種類……。


いやいや、なんともねえ。

日本茶に……。


             ★★★


いまは、昔よく使われていた有機リン系農薬に替わって、「ネ

オニコチノイド系農薬」というものが多くなっております。


その数は、7種。


つまり、アセタミプリド、イミダクロプリド、クロチアニジ

ン、ジノテフラン、チアクロプリド、チアメトキサム、ニテ

ンピラム。


早口で言えば、きっと舌を噛(か)みそうになるような名前

ですが(笑)、その一つ、「アセタミプリド」という殺虫剤に

ついて、農薬の基準をピックアップしてみましょうか。


これの「野菜や果物などの基準値」は、0.01~10ppmとな

っています。

これ以上は使ってはダメですよ……というわけですね。


でも、これらの野菜と比べて、日本茶の基準値はそれどころ

ではありません。

なんと30ppmもあります。


つまり、3倍も多く農薬を使っていいですよ……というわけ

ですね。


             ★★★


ところで、この「ネオニコチノイド系農薬」は、けっしてお

茶だけに使われているものではありません。


まさか……なんて、いま思っているかたもいるかもしれませ

んが、家を作るときに、土壌処理剤などが撒かれるじゃありま

せんか。


え?

そんなこと、知らないって?


家というのは、ただそこに住めばいい……というわけではあり

ません。それが作られるまでに、どのような薬剤が使われるの

か。


そういうところまで知らなくて、食べものだけを考えている

ようでは、「健康的に」過ごせませんよ(笑)。


床下(ゆかした)のシリアリ駆除の目的には、ハチクサン(イ

ミダクロプリド)や、タケロック(クロチアニジン)などがよ

く使われております。


これらはすべて、この「ネオニコチノイド系薬剤」なんですね。


             ★★★


まあ、そうした内容を、本書では詳しく述べております。


EUなどより、衝撃的に多く使われている茶葉の農薬。

そして、その衝撃的な健康被害。


それらを、この際、ぜひお知り下さい。


日本人は、ホンモノのお茶を飲むべきです。


そう、「ネオニコチノイド系農薬」なんぞを心配することな

く、ホンモノの国産茶を……。


まままま、どうぞ、本書の頁をお繰り下さい。




★目次


★(第1章)


誰でも身近なネットを通じて、情報を知る社会になりました。

でも、国民の側に「その大事な問題に関心がなければ」、それ

は「世の中には存在しない」……のと同じなんですね。だっ

て、検索するには、「何かキィワード」を入れなくてはなり

ませんから……


★(第2章)


日本の国産茶に撒かれている「ネオニコチノイド系農薬」は、

EUの基準より200倍~800倍も緩(ゆる)いんです。

日本という国は、これほど「寛容な国」だったんです(大い

なる皮肉です)……


★(第3章)


じつは、この「ネオニコチノイド系農薬」は、農薬だけに使

われているわけじゃないんですね。たとえば、家庭用殺虫剤

としては……コバエガホイホイ(ジノテフラン)、アリの巣徹

底消滅中(ジノテフラン)、ボンフラン(ジノテフラン)などが

ありますし、ペットののみ取りでは、アドバンテージプラス

(イミダクロプリド)などが……


★(第4章)


この検査の結果、スリランカ産茶葉からは、「ネオニコチノイ

ド系農薬」が検出されませんでした。ところが、日本産茶葉

と、ペットボトル茶の試料のすべてから、この農薬が検出さ

れていたんですね。日本人が「日本茶」を守らねば、誰が守

るわけです?……



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◆「社会の裏側!」133……「ゲーム障害」廃人が、日本中を闊歩している!

 「ゲーム障害」廃人が、日本中を闊歩している!

◆「社会の裏側!」133

~この患者で、一番多いのが中高生。しかしいま、大人の患者が急増中とのことです。
 アメリカや韓国では、下半身がうっ積して死亡する事態も。国を壊し、脳を壊して
 廃人を製造するこの病気を避けるには、こうしなさい~

 山田博士・著






      (1冊は、585円~695円です)             
         
         




やあ、こんにちは。
山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。
嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





★概要


ある子どもの祖父が、入院しました。

ところが、だんだんと容体(ようだい)が悪くなり、病室に
は親族たちが集まり始めたのです。

医者からは、今日か明日が峠(とうげ)だと告げられ、みん
な深刻そうな顔をして枕元で祖父を見守っているわけですね。

だけど、いっしょにいた中学生の孫。

彼は病室で、祖父の臨終(りんじゅう)間際(まぎわ)のと
きでさえ、ずっとスマホをいじっているんです。

母は、たびたび注意をするのですが、それを無視してスマホ
のゲームに没頭している。

ところが、そのときベッドで寝ていたその祖父が、孫の行動
を見かねてか、その孫の名前を呼びながら、「頼むから、そ
れ、やめてくれ」……と言ったというわけなんですね。

きっと、その場の雰囲気を感じたのでしょう。

しかしその晩遅く、その祖父は亡くなったと……(出所:
「毎日新聞」2019/1/13(日) 9:31配信)。

自分を可愛がってくれていた祖父が、まさに亡くなろうとし
ているとき、スマホのゲームで明け暮れていたその中学生の
脳は、もはや「人間では無かった」……。

             ★★★

上記の光景……辛(つら)いですよね。

可愛がっていた孫の、そういう仕打ちを見ながら、その祖父
は、どういう気持ちで旅立って行ったのでしょうか。

2018年6月、WHOが、国際疾病(しっぺい)分類第
11版(ICD-11)で、ゲームに過度に依存している状
態を「ゲーム障害」とし、「新たな病気」として分類しまし
た。

この「国際疾病分類」(ICDと言いますが)とは、死因や
病気の分類に関する「国際統一基準」なんです。

こんなものが存在しているんですね。

だから、各国での病気の調査も、それぞれがバラバラになら
ず、ある一定条件で調査ができるわけです。

でも、今回発表された「ICD-11」はじつに約30年ぶ
りの改定となるものなんですね。

その中で、この「ゲーム障害」がどのように分類されたので
しょうか。

詳しくは、本書をご覧下さい。

             ★★★

それに、このゲームに依存しやすいという背景には、「オン
ラインゲーム」の特徴も考慮しなくてはならないでしょう。

だって、これは、「仲間と協力して」ゲームをクリアすると
いうのが、大きな特徴ですから。

ふだん、家に引きこもっていても、こうした仲間を作りなが
らプレイなどをしていくと「そうか。自分は、ここでは必要
とされているんだな……」と感じやすくなってしまいます。

いままで、学校や実社会などで、誰からも相手にされず、良
い人間関係を構築できなかった人にとっては、一層、ゲーム
にのめり込むようになるのじゃないですか。

こうして、彼らがのめり込むゲーム。

「ゲーム」そのものを知らないかたのために、それらの実践
者の声も紹介しました。

それをご覧になるだけでも、このゲームの怖ろしさがよく分
かると思いますよ。

             ★★★

この「ゲーム障害」は、突き詰めて行きますと、社会からの
「逃避」……というひと言が、その原因となります。

いわば、それが、この問題の「キーワード」(笑)。

だから、この解決には、こうすればいいんですが、それらに
ついても詳しく述べてみましたので、ぜひ参考になさって下
さい。

ささささ、それでは本書を「楽しく」……ご覧下さい。




★目次

★(第1章)

スマホなどによる、こうした「ゲーム障害」が、じつはれっ
きとした「病気なんだ」ということを、このほど、世界保健
機関(WHO)が発表しました。日本での調査では、その患
者で最も多いのが、なんと「中学生や高校生」……

★(第2章)

以下は、ゲームを実際にしている人たちの声:1.ゲームは
面白いけど、ゲームの中での成功体験は現実にはほとんど還
元されないということを忘れないかどうかが重要だと思う。
1.この問題は中高生の母親達がみんな悩んでいることです。
3.けど、原因は親にあると感じている。そのほか……

★(第3章)

その分析(メタ解析)から、ネットゲーム依存症の人は、健
常人と比べて脳の「前頭前野(ぜんとうぜんや)」の機能が
低下している……ことを明らかにしているんですね。ちなみ
に、この前頭前野とは、ヒトをヒトたらしめ、思考や創造性
を担(にな)う脳の最高中枢(ちゅうすう)です……

★(第4章)

この「ゲーム障害」は、突き詰めて行きますと、社会からの
「逃避」……というひと言が、その原因となります。いわば、
それが、この問題の「キーワード」(笑)。だから、この解決
には、こうすればいいんですね。それは……

★「社会の裏側!」シリーズの既刊本案内



      (1冊は、585円~695円です)             



       

◆「社会の裏側!」132……なぜ、10代の若者に、「少子化を進行させるフタル酸エステル」がこれほど多いのか。この衝撃事実に隠されたニッポンの未来像とは!

 なぜ、10代の若者に、「少子化を進行させるフタル酸エステル」がこれほど多いのか。この衝撃事実に隠されたニッポンの未来像とは!

◆「社会の裏側!」132


~外食好きと自宅で食事を中心にしている人とでは、これだけも数値が異なっていました。EUの「RoHS(ローズ)指令」の目的は、まさに、これだったのです。でも一般住宅の壁などにも……~

 山田博士・著




      (1冊は、585円~695円です)             
         
         



やあ、こんにちは。

山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。

嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、

文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。





★概要


いま、とくに外食企業たちが、その「対応に追われているも
の」があります。

それこそが、この「フタル酸エステル」……なんですね。

この名前を聞いても、そりゃナンジャラホイ……のかたも多
いでしょう、、きっと……。

ぼくの書いた本などをご覧になっているかたは、「あ、それ、
聞いたこと、ある!」……と、心の中で膝(ひざ)を打って
いらっしゃるかもしれません。

でも、日本国民のほぼ100%のかたが、この「フタル酸エ
ステル」と多かれ少なかれ、関係があります……。

つまり、どなたも、これから逃(のが)れることができない。

そう聞くと、少しは親しみも湧(わ)くかもしれません(ま
あ、別に親しんでいただく必要など、サラサラないのですが
……)。

             ★★★

ところが、この「フタル酸エステル」。

じつは、外食だけじゃなく、皆さんが住んでいる「家」とも
深刻な関係があることも、分かってきました(本書で詳しく
述べました)。

そんなこと、いままで誰も大声では言いませんでした。

とくにマスコミなど、そんなこととても言えません。
大切なスポンサーが、いつも後ろで睨(にら)んでいますか
らね(笑)。

それについても、今回、少しお話ししてみようかなと思って
おります。

その前に、この「フタル酸エステル」という物質。

2019年7月から、EU(欧州連合)で「大幅な規制」を
することにな
りました。

そのため、現在、これを使っている企業たちは、大慌てです。
だって、これが無くなったら、どうしたらいいのか。

いままでのように食品などを販売することが不可能になりま
すからね。
それぐらい企業にとっては不可欠な物質。

             ★★★

つまり、EUの、化学物質規制「RoHS指令」に、この「フタ
ル酸エステル類」の4物質が加わることが
決まっています。

この「RoHS指令」。

ちなみに、これ、皆さんのお好きなロハス……とは読みませ
ん(笑)。

まあ、読むとしたら「ローズ」……かなあ……。

とにかく、この「フタル酸エステル(類)」は、内分泌攪乱
(ないぶんぴつかくらん)物質の一つであると考えられてい
るんですね。

サラッと述べておりますが、これ、じつは……大変なこと。

この内分泌攪乱物質とは、生体(せいたい)内のホルモンの
作用に影響を与えて、内分泌系の機能を攪乱(かくらん)さ
せる作用を持つ物質のことなんですね。

そして、子どもを生めなくしたり、大人のさまざまなホルモ
ン性ガンの発症へと導くのでしたね。

いまの少子化の、まさに原因でした。

             ★★★

つい以前まで、こうした現実がさっぱり分からなかったので
すが、現在は、こうしたことは、いまや、すでに世界的に周
知の事実となりました。

そして、「フタル酸エステル」の尿中(にょうちゅう)濃度を
調べて、食事との相関関係を調べた……というわけですね。

その結果、いやあ、驚きました。

レストラン、カフェ、ファストフード店などで「日常的に外
食」していた人たちは、自宅で料理をして食べた人たちと比
べて、尿中の「フタル酸エステル」の濃度が「35%高い」
ことが分かったわけです。

この35%……というのは、あくまで平均値ですから、もっ
ともっと高い人もいたわけでしょうね。

そして、外食が尿中の「フタル酸エステル」濃度に最も大き
く影響していたのは、なんと、10代の若者でした。

             ★★★

食事のほとんどを外で済ませるような若者は、家で食べてい
る若者と比べて、平均で55%も高かった……と言います。

ところが、この「フタル酸エステル」、ただ単に食事からだ
けじゃなく、皆さんがお住まいの自宅からも高濃度で検出さ
れているわけですね。

欧州の主要国では、住宅の壁紙(かべがみ。クロス)や建材
に、こうした「フタル酸エステル」が原因の「塩化ビニルク
ロス」なんてものは、一切(いっさい)使っておりません。

もちろん、病院などの公共施設にも同様です。

まあ、このようなことを、「平気な顔」をして述べておりま
す、はい(笑)。

皆さんのご家族を救うために、ぜひ、ご一読下さい。

ささささ、どうぞ、頁を……。




★目次


★(第1章)

今回、ここで述べることは、外食店で提供される食材の内容
とは、まったく別のお話です。恐らく、多くのかたは、「こん
なこと」、まったく気づかないまま、外食に依存して、短い人
生を終えられるのじゃないかなあ(笑)。いったい、「外食の弊
害」とは、何なのか……

★(第2章)

でも、日本国民のほぼ100%のかたが、この「フタル酸エ
ステル」と多かれ少なかれ、関係があります。つまり、どな
たも、これから逃(のが)れることができないんですね。な
ぜなら、ただ外食だけじゃなく、いま住んでいる家や公共施
設の建物まですべてに……

★(第3章)

そして、尿中の「フタル酸エステル」濃度がもっとも高かっ
たのは、なんと、10代の若者でした。こうした食事のほと
んどを外で済ませるような若者は、家で食べている若者と比
べて、平均で55%も高かった、と言います……

★(第4章)

日本の国民はみんな、平気で、この「塩化ビニルクロス」を
住宅の壁紙や建材に使っております。そしてそれが、一般の
住宅だけじゃなく、マンションや共同住宅、アパート、店舗、
飲食店などの建物にも。そして、病人がいる病院でさえ……。
その結果、新築住宅内では「フタル酸エステル類」7種と、
それに有機リン化合物が8種検出されたという報告もありま
す……

★(第5章)

皆さんは、言い訳がお上手です(笑)。仕事で忙しいから……
なんて理由を言うかたがいますが、自分の体がもし明日倒れ
たら、仕事や育児や介護なんて、絶対にできるものではあり
ません。いま、仕事ができるのは、過去に、自分の体を労
(いたわ)ってきた結果なんですね。はい、包丁!……


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      (1冊は、585円~695円です)             
       


◆「社会の裏側!」131……若者よ、背広を脱いで山に出よう。「林業」こそ、農業や漁業を守り、日本再生の原点だ!

若者よ、背広を脱いで山に出よう。「林業」こそ、農業や漁業を守り、日本再生の原点だ!

◆「社会の裏側!」131

~近ごろ頻繁に起こる豪雨による土砂崩れを防ぎ、野生動物と共存でき、プラスチック
 などの弊害を無くした「優しい日本」を作るために~

 山田博士・著




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       ただ、当方の人手の問題のため、なるべくなら、「電子書
       籍」をご利用下さるとうれしい(笑)。
       「PDF版」の場合、もし、ついでに「ほかの巻」もいっ
       しょに読みたいということであれば、数次第では、大幅割引
       にしています。どうぞご連絡下さい。





やあ、こんにちは。

山田博士(ひろし)です。
お元気でしたか!

今日もまたお逢いしましたね。

嬉しいです。
 
地球という星を平和にしたい。
そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
ぼくはいつもそれを望んでいます。

そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、

文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
ぜひ知ってほしい……。






★概要

最近、こうした事故が多くありませんか。


豪雨が続いて、各地で、家が水に浸かっている……。

そういう写真ばかりが、マスコミで流れています。


じつは、日本の「山」が、泣いています。


それと、大いに関係があるわけですね。


本当に、泣いています。


なにしろ、2017年に、「所有者不明土地問題研究会」という組

織が、発表しているんですね。


それによれば、「長期間未登記の土地」が全国で約410万ヘクタ

ールにものぼっていると。


この面積は、なんと九州(約368万ヘクタール)を上回っている

んですね。


この狭い日本列島の中で、九州ほどの面積が、長期間未登記であっ

て、その持ち主も分からない。

つまり、境界線なども不明で、どう扱っていいのか分からない土地

なんですね。


そして、その「所有者不明土地」の大きな部分を占めているのが、

この「山林」分野なのです。


この土地は、農地や宅地とは違った問題があります。

それは、「境界線の未確定問題」です。


             ★★★


まあ、それらについては、本書を見ていただくとして、じつは、日

本の山は荒れているなんてよく言われますが、結論を先に言います

と、日本の山には「ハゲ山」もなく、きわめて緑が豊かなんですね。


ただ、それらの多くは人工林なのですが、手入れがまったくなされ

ていない。


それこそが大問題なんです。


そのために、豪雨にでもなれば土砂災害や洪水などが頻繁(ひんぱん)

に起こり、毎年、多くのいのちが奪われるという悲しい光景が広が

っています。


もういい加減、、そのような悪循環を、ここらでストップさせよう

じゃありませんか。


そして、じつは、この「林業」というものは、農業や漁業にまで大

きな影響を与えるという、きわめて大切な源(みなもと)なんですね。


つまり、こうした「林業」こそ、ぼくたち日本人は、もっともっと

大切にしたい。


日本再生は、まさに、この「林業」からスタートする。


そう思っています。


             ★★★


たとえば、江戸時代など、周囲は「ハゲ山」ばかりでした。


なぜなら、ぼくたちの先祖サンたちは、こうした山の木を、資源や

燃料として大量に使っていたからなんです。


たとえば、歌川広重(うたがわ・ひろしげ)の「東海道五十三次」

などに出てくる森については、下草がまったくありません。


そしてそこに突っ立っている木は、痩(や)せ地でも育つ松ばかり

じゃありませんか。


違いますか(笑)。


彼の絵をよくご覧下さい。


そこに、杉や檜(ひのき)が描かれています?


そう、江戸時代の、とくに都市の近くの山は、「ハゲ山」だったの

です。


それを、明治時代以降、ぼくたちの先祖たちは、一所懸命になって

山を育ててきた。


ただ、その方向が、いまとなれば、間違っていたわけですね。

そのあたりもぜひ、本書をご覧下さい。


             ★★★


いまでは、冒頭に挙げたように、山の所有者も分からず、その境界

線も不明なため、放置されたままなのですが、こうなると、何が起

こるのか。


間伐(かんばつ。木を切って、まばらにすること)がなされないた

めに、日光が射し込まず、下草(したくさ)が育たない(最近、間

伐をしなくても、森は再生する……と言うかたも現れましたが)。


すると土壌が貧弱になりますよね。


そして、表面の浸食(しんしょく)が起きて、土砂崩れに向かう。


いままでなら、少しぐらいの雨でも、保水作用がありましたから、

洪水(こうずい)など、考えられませんでした。


それが、いまは、ちょっとした雨で、川は氾濫(はんらん)し、下

流(かりゅう)地域は洪水になるという有様(ありさま)なんです

ね。


最近、こうした事故が多くありませんか。


豪雨が続いて、各地で、家が水に浸かっている……。

そういう写真ばかりが、マスコミで流れています。


             ★★★


確かに大型台風のせいには違いありませんが、それは昔からありま

した。

しかも、いまより、もっと巨大な台風も日本には何度もやってきま

した。


でも、最近のこうした大々的な洪水を見ていますと、ぼくたち人間

が為した行為の結果もあるわなあ……と、思ってしまうんですね。


最近の豪雨では、多いところでは降り始めから、なんと1000ミ

リにも達しており、毎回、「何十年に一度の記録的な」…だなんて

言っているうちに、毎年こうなっていた……ともなりかねません。


そう、たかが山、されど山。


日本で、この「林業」を復活させるには、どうしたらいいのでしょう。


そのためには、この「林業」を、いままでのように、単に「環境を

守るため」……というのじゃなく、もっと大胆に、「経済的視野」

でとらえるべきじゃないか。


そうして、若者たちがこの「林業」で、経済的にも豊かになれること。


             ★★★


そのような施策(しさく)を施(ほどこ)した上で、若者たちに「林

業」に取り組んでもらう必要があるでしょうね。


かつては、1本の丸太から、さまざまな製品が取れました。


ただ単に、家の柱や板だけじゃなく、箱や桶(おけ)、そして間伐

材(かんばつざい)からはお箸(はし)が作られたのです。


しかも、木炭や、椎茸(しいたけ)栽培の原木(げんぼく)。

そして木の樹皮(じゅひ)は、薬品の原料や屋根の材料に。

また、樹皮としては漆液(うるしえき)などの利用もありましたよね。


杉の葉っぱは、線香の材料にもなりました。


もちろん、テーブルやイスなどのさまざな木製家具……。


こうしたものが、アッという間にプラスチックに取って代わられ、

いまでは何でもかんでも、こうした石油原料のプラスチックになっ

てしまいました。


             ★★★


この「林業」については、そのとっかかりにすぎませんが、若者も

含めて、もっともっと「林業」のほうへ顔を向けてほしい。


ただ単に、環境がどうの、自然がこうの……じゃなく、その「林業」

こそが、若者たちにとって魅力ある「産業」となり、みんながそち

らの方向へ向くようになれば、この日本という国が大きく変貌する

のじゃないか。


いままでのように、ただクルマやパソコンやネット社会だけじゃなく、

世界の中で、この日本こそが「素敵な社会」を作る先頭になってほ

しい。


この「林業」こそが、いまのこの「日本を再生する原動力になる」、

と、ぼくは真剣に思っているからなんですね。


いまぼくが考えている項目を、いくつか、本書で提案したいなと思

っています。


若者よ、背広を脱いで、「山」に出よう!


ささささ、どうぞ、本書の頁をお繰り下さい。



★目次


★(第1章)


それによれば、「所有者不明土地」が全国で約410万ヘクタール

にものぼっていると。この面積は、なんと九州(約368万ヘクタ

ール)を上回っているんですね。そして、その「所有者不明土地」

の大きな部分を占めているのが、「山林」分野なのです……


★(第2章)


結論を先に言いますと、日本の山には「ハゲ山」もなく、きわめて

緑が豊かなんです。たとえば、江戸時代など、周囲は「ハゲ山」ば

かりでした。いまは、緑が多いのですが、それらの多くは人工林な

んですね。ただ、手入れがまったくなされていない。日本再生は、

まさに、この「林業」からスタートします……


★(第3章)


かつては、1本の丸太から、さまざまな製品が取れました。家の柱

や板だけじゃなく、箱や桶(おけ)、そして間伐材(かんばつざい)

からはお箸(はし)が作られたのです。でも、こうしたものが、ア

ッという間にプラスチックに取って代わられて、それが川から海へ

と流れて、「マイクロプラスチック」となり……


★(第4章)


山と川や海は、つながっています。山にある肥えた成分が川に流れ

込み、それが海へ出て、魚たち魚介類の栄養分になるわけですね。

もちろんそれらの水は農業にも影響します。いま、こうした「林業」

の担(にな)い手を若者たちに任せ、彼らが経済的に自立できるよ

うにしたいものだと思っています……


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       価格は同じとしました。
       ただ、当方の人手の問題のため、なるべくなら、「電子書
       籍」をご利用下さるとうれしい(笑)。
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